歓喜天日記

私の持つ"喜"をここに記します。

シンギュラリティが2025年に訪れるってマジ?ってかシンギュラリティって何?話すわ。





篠野です。

皆さん、技術の進歩、感じていますか?



シンギュラリティ
という言葉知ってます?


昨今、巷で騒がれている「シンギュラリティ」というのは、
「テクノロジカル・シンギュラリティ」がフルネームで、
「技術的特異点と言います。

なんじゃそら、っていう疑問に対して簡潔に答えると、

科学技術の進化によって、私たち人間の生活が
決定的に変わるタイミングのことを
点としてとらえていて、それが「技術的特異点」というもの。

端的に言うと、
AIの知能が人間の知能を大幅に凌駕するタイミング。

グラフで言うと、技術力の高さとか知能の指数がY軸、
X軸が時間経過。

人間の線とAIの折れ線があって
AIの折れ線が人間の折れ線グラフと交わる年、
もしくは、大幅に上回る年のこと、ってワケ。

こういう感じ。




とまあサイバーパンクチックなグラフを書いてみたわけですが。


この「シンギュラリティ」が
2025年
訪れるらしい。


20年早まっている。




もともと2045年だったはずなんだが…。


皆さん、ご存じ?というか、

実はもう、仮想空間で仕事ができる日が近いんですよ。
すでにAIで絵を描いたり、
AIがその人の声を再現出来たり、
それこそココ1,2年でウネルように流れが変わりつつあるのを
感じていますか?

ウルトラ未来が、やってくるぜ。

ちなみにシンギュラリティ以降、何が起こるかは、
想像にお任せします。
AIが私たちの仕事を奪い始めるかもしれません。
そのうち、今私たちに根付いている価値観が大きく変わるかもしれません。
例えば、通貨の価値が無くなるとか。
そうそう数年で変わるような気はしませんけれども。
それでも、確実にその日は来るんじゃないのかなと。

まあ私たち人間よりもAIの方が賢いので、
人間には想像できないのかもしれません。



マトリックスの世界、マジで来るぞ…
SFが現実になるぞ…。
サイエンスフィクションが、ノンフィクションになる日が近いですね



ちなみに2025年というソースは
落合陽一さんのこの動画から。

www.youtube.com



落合陽一さんのライカ、マジでカッケェから…。

store.leica-camera.jp




流れるようにすり替わる話題ッ!!!



という話。

みなさんも、衝撃に備えましょう。
具体的に何をすればいいのかは、分かりません。
備えたところで、無駄なのかもしれないケド…。
あの、こんなん出来ましたケド…。(AI)





おしまい。